投稿一覧(人気順)
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G
ハレルヤ叫べ
ハレルヤ いと高き神に 歌え
ハレルヤ 聖なる方に 歌え
ハレルヤ 王の王なる主に 叫べ
ハレルヤ 偉大な神に 歌え
ハレルヤ 栄光の王に 叫べハレルヤ ハレルヤ
ハレルヤ ハレルヤ
ハレルヤ ハレルヤ
ハレルヤ ハレルヤ
主に歌えハレルヤ
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G
栄光永遠にあれ
真理の光に 照らされた
我らは 喜び 今集まろう
目に見えるものに とらわれず
高らかに 主に歌おうハレルヤ 主イエスに
ハレルヤ 王の王に
ハレルヤ 子羊に
栄光 永遠にあれ -
D
永遠の光
何も見えない 闇の中で
絶望の中で あなたを見上げる
永遠の光に 照らされていく
嘆きの日々は もう終わるから照らされた この弱さは
あなたにあって 生きるため
照らされた この弱さは
あなたにあって 生きるため今 主よ 満たしてください
あなたの愛で 喜びの油で
あなたが 私の望み
永遠の光 あふれる喜び -
G
詩篇3
主よあなたは 私の盾 私の栄光
私のかしらを 高く上げてくださる
この心突き刺す どんな言葉が
襲ってきたとしても声を上げ あなたを呼ばわる時に
聖なる山から 答えてくださる
私を取り囲む 幾万の敵をも
恐れない 恐れない -
F
キリストのからだ
主よ私たちは 喜びをもって
あなたに向かって 賛美をささげるキリストにあって 私たちはひとつ
ともに成長し 主イエスの身たけに
キリストのからだ 今ひとつとなって
愛のうちに 建てられる -
E
Simply Come
主のまえに ひざまずいて
心からの さんびささげ何ももたず すべてをすてて
あゆみたい 主とともに -
E
本音
本音で話したくて
でも伝えたら裁かれた
親に都合の良いことしか
言わなくなった君へ本音で話したくて
でも伝えたら嫌われた
彼に都合の良いことしか
言わなくなった君へキミのこと全部
分かってくれる
神がきっといるはず完璧じゃなくていい
そのままでいい
偽らないでほしい
そのままでいいそのままでいい
そのままがいい -
C
献身のうた
主の声に 耳をふさいでいた
自分の思い 握りしめていた
私たちは知ろう
主を知ることを 切に追い求めよう
主は私に 良いものをくださるささげます ささげます
この身も 心も すべて
手放します 手放します
私の持ってるもの すべて
あなたのものだから恐れない 恐れない
夜の恐怖も 昼に飛び来る矢も
主は優しい 主は優しい
人知を超えた愛私の祈りは あなたに
あなたの 聖なる宮に 届きました従います 従います
あなたに ついて行きます
貧しい人に 良い知らせを伝えるために
心の傷ついたものを 癒すために
主は 私に油を注ぎ 私を遣わされた -
D
Welcome home
Welcome home 心から
あなたの帰りを 待っていた
いつも いつまでも
あなたは かげがえない人父なる神の愛の家
とわに住まう 家族とともに
あなたが ここにいることが
私の喜び -
D
歌がある
主の愛はどんな時も
わたしから離れない
だからこのくちびるには
①歌がある 愛の歌
②歌がある 希望の歌泣かないで 泣かないで
泣かないで 笑ってくれよ
そうやって励まして肩寄せて
歩いてくれる主がいる -
F
雨
天井の染み 見続ける日々
起き上がる意味も分かりやしない
五月雨が耳障り だるいけど
降ってもやんでも どっちでもいい
次第に朦朧としてくる意識
裏腹に鮮明になってく「寂しい」
愛してくれる人はどこに?
死にたいっていうか 生きたくはないDay and Night
消せない
人には言えない 願い
この世界に変わらない
愛があるならください今日も雨 自分は誰?
何のため 息してるのかね?
他人の『頑張れ』なんて知らね
『何で死んじゃだめ?』
みんな言葉に詰まってた
つまんねぇな
雨にも負けて 風にも負けて
疲れた...
見える刺激にも飽きて
今 目を閉じる耳に響くのは雨音
心で聴こえた かすかな音
小さな声 光の方へ
半信半疑でも向きを変え
その時感じた 温もりが頼り
証拠を探り 彷徨い歩き
目にも見えない 触れられもしない
存在なんかに 意味あるか問い迷子の自分が 最後行き着いた
神の犠牲は 自分のためだった
愛の証明は すでになされてた
理解の始まりは 信じた時だった外は変わらず霧雨
でも心の霧は晴れ
乾いた地 息を吹き返し
やむことのない 恵の雨Day and Night
歌いたい
神さま ありがとう
ずっと変わらない愛で
愛してくれてたこと -
G
王冠を守るため
私が悪いの 呼ばれただけ
過ちは犯さないと思っていたのにもう戻れない 元には
裏切ってしまった
どうすればいいのだろう
おお もうわからない過ちは犯さないと 思っていたのに
責められるのは俺じゃない
元には戻れない嘘はつきたくなかった(戻れない)
死んでほしくもなかった
この王冠を 守るためさ嘘だってつくさ 隠し通すさ(やり直したい)
葬り去る(教えて)
王冠を 守るため誠実で忠実な人だった
