聖歌・讃美歌– tag –
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G
輝く日を仰ぐ時
輝く日を仰ぐとき 月 星 眺るとき
雷 鳴り渡るとき まことの 御神思う我が魂 いざたたえよ 大いなる 御神を
我が魂 いざたたえよ 大いなる 御神を -
G
恵みの泉よ
恵みの泉よ わが神イエスよ
渇ける心を 潤したまえ
天に響く歌を 教えたまえ
贖いの愛を たたえる歌を -
D
牧人ひつじを
牧人羊を 守れるその宵
妙なるみ歌は 天より響きぬ
喜びたたえよ 主イエスは生まれぬ -
D
喜びたたえよ
喜び たたえよ 主が来られる
世界の人よ 心開き 主を迎えよ 主を迎えよ
主を 主を迎えよ -
Eb
人生の海の嵐に
人生の海の嵐に
もまれ来しこの身も
不思議なる神の手により
命拾いしぬいと静けき港に着き
われは今 安ろう
救い主イエスの手にある
身はいとも安し -
D
神の御子にますイエス
神の御子にます イエスのために
罪を敵として 立つはたれぞすべてを捨てて 従いまつらん
我がすべてにます 王なる主イエスよ -
D
父の神の真実
父の神の真実は
とこしえまで変わらず
慈しみと憐れみは
尽きることがありませんすばらしい主 その真実は
朝毎に新しく
深い恵み知らせされて
賛美します主の御名 -
C
主われを愛す
主われを愛す主は強ければ
われ弱くとも恐れはあらじわが主イエスわが主イエス
わが主イエスわれを愛す -
E
罪のけがれを(聖歌447番)
| E - - - | C#m - - - | A - - - | B - E - |罪のけがれを 洗い聖むるは| E - - - | C#m - - - | A - - - | B - E - |イェスキリストの 血潮のほかなし| E - - - | - - - - | B - - - | - - - - |イェスの血潮 ほむべきかな| E - - - | C#m - - - | A - - - | B - E - |我を洗い 雪のごとくせり天つ平和を 心に満たすはイェスキリストの 血潮のほかなしイェスの血潮 ほむべきかな我を洗い 雪のごとくせり寄せ来る仇を 見事に防ぐはイェスキリストの 血潮のほかなしイェスの血潮 ほむべきかな我を洗い 雪のごとくせり御国に行きて 諸共ほむるはイェスキリストの 血潮のほかなしイェスの血潮 ほむべきかな我を洗い 雪のごとくせり
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