English– tax –
-
F
主の前にひざまずき
主の前にひざまずき
心から賛美ささげる
あなたはとこしえに
わたしの神 -
D
愛するわが主よ
愛する わが主よ
みまえに ささげます
感謝と わが賛美は
あなたにきよく したわしい -
G
王が欲しい
王が欲しい
王が欲しい
他の国のような王が欲しい
王が欲しい -
G
収穫の主
あなたは麦で大地を満たし
広やかな平原を 穀物で覆い
息子や娘を祝福し
雨を注ぎ 種を芽生えさせる収穫の主よ
賛美ささげます
収穫の主よ
あなたの御名をあがめます耕して 種を 蒔いて 主をたたえる
働いて 汗を 流して 主をたたえる
脱穀して もみ殻 飛ばして 主をたたえる
運んで 集めて 収穫 -
G
羊飼いの声
今静まり 御前に出なさい
聖なる主は 共にいる主はあなたに 歌を授けた
被造物と共に 主をたたえよハレルヤ(ハレルヤ)
ハレルヤ羊飼いを信頼し 耳を傾け 従いなさい
羊を緑の 牧場に伏させ
水のほとりに 導きなさいライオンのように 戦いなさい
羊はあなたを 頼ってるのよ力は 主からのもの
導くことは 愛すること羊飼いを信頼し 耳を傾け 従いなさい
耳を傾け 従いなさい -
G
詩篇23篇
主は羊飼い 私は乏しくない
牧場へ 主はわたしを伏させて
いこいの水辺へと 導かれますあなたの 杖は私の慰め
御名のゆえ義の道へ 導かれます死の谷間も恐れない
あなたが共におられるからあなたは 私の敵の前で
食事を整えてくださいますあなたの 油注ぎを私に
私の杯は あふれています御心求めます (×4)
おお 主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい永遠に 永遠に
-
G
戦いは主のもの
どこへ行けましょう あなたから離れて
御前を離れて どこにのがれよう
海の果てにも あなたの御手が
天に上っても あなたはおられる主は剣や 槍はいらない
すでに戦いに 勝利したから戦いは 戦いは
戦いは 主のもの -
G
万を打った
サウルは千を打ち
ダビデは万を打った希望に満ち溢れ
新しい歌を歌おう
王は頑張って
千を打った「でもダビデは万を打った」
彼は巨人ゴリヤテを
石投げだけで倒した
王よりも多くのことをしてくれた -
C
息あるもの皆
ハレルヤ
息あるものたたえよ
皆主をほめたたえよ角笛鳴らし 竪琴鳴らせ
主が勝利を収められたから天は栄光を語り告げる
太陽と月と空と星
稲妻 雹 雲と雪
地のすべての生き物よ山や丘 谷や川
荒れ狂う川や海さえも
若い者 年老いた者
全ての国民よ 主をほめたたえよ -
G
王冠を守るためなら
こんなことは望んでいない
前はもっと幸せだった
逃げ隠れた
でも神と 人は私を王にした努力した 歌おうと
でもメロディーが分からない
多すぎる 負担や責任
俺が悪いのだろうか人を助け敵を愛した
でも俺には容赦ない
犠牲を払い尽くしたさ
でも私から霊を奪ったベツレヘムの羊飼い
巨人殺しを助けた
娘をあげ 土地をあげた
でもすべてを奪おうとするいつも歌を歌ってくれた
裏切るなんて知らなかった
息子だった 今は敵だ
愛したのは王になるためか?奪うものは奪う 罪さえ犯すさ
この王冠を 守るためなら盗んでやるさ 人も殺すさ
敵は潰す 王冠を 守るためなら -
G
詩篇56篇
私の 敵はあとをつけ 待ち伏せ
いのちを狙っている私の涙を たくわえ
御翼の下に 隠れさせてわが神 どうして私を
見捨てたのですかハレルヤ ハレルヤ
ハレルヤこの心 張り裂けても
主よあなたを 信頼します
荒野でも 暗い場所も
主よあなたを 信頼します
もう恐れない 主は隠れ場
主よあなたを 信頼します -
F
被造物の賛歌
なんと素晴らしい 空の星達
創られたものは あなたを歌う
私も共に あなたを歌う鹿が水を慕うように
わがたましいは あなたを慕う
被造物と共に あなたを歌う
あなたを歌うあなたは海を 命で満たし
山を築き 丘を彫られた
だから私も あなたを歌う世界は 賛美し 歌う
あなたを 賛美し 称える主の恵みは 天にあり
その真実は 雲に及ぶ
すべては歌う あなたの偉大さ風に乗られ 光を着
私を友と呼ばれた
始めから終わりまで
偉大なお方なんと素晴らしい 空の星達
私のことも 母の胎内で
とても素晴らしく 創られた方
だから私も あなたを歌う
