Aidan Davis– tax –
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G
王が欲しい
王が欲しい
王が欲しい
他の国のような王が欲しい
王が欲しい -
G
収穫の主
あなたは麦で大地を満たし
広やかな平原を 穀物で覆い
息子や娘を祝福し
雨を注ぎ 種を芽生えさせる収穫の主よ
賛美ささげます
収穫の主よ
あなたの御名をあがめます耕して 種を 蒔いて 主をたたえる
働いて 汗を 流して 主をたたえる
脱穀して もみ殻 飛ばして 主をたたえる
運んで 集めて 収穫 -
G
羊飼いの声
今静まり 御前に出なさい
聖なる主は 共にいる主はあなたに 歌を授けた
被造物と共に 主をたたえよハレルヤ(ハレルヤ)
ハレルヤ羊飼いを信頼し 耳を傾け 従いなさい
羊を緑の 牧場に伏させ
水のほとりに 導きなさいライオンのように 戦いなさい
羊はあなたを 頼ってるのよ力は 主からのもの
導くことは 愛すること羊飼いを信頼し 耳を傾け 従いなさい
耳を傾け 従いなさい -
G
詩篇23篇
主は羊飼い 私は乏しくない
牧場へ 主はわたしを伏させて
いこいの水辺へと 導かれますあなたの 杖は私の慰め
御名のゆえ義の道へ 導かれます死の谷間も恐れない
あなたが共におられるからあなたは 私の敵の前で
食事を整えてくださいますあなたの 油注ぎを私に
私の杯は あふれています御心求めます (×4)
おお 主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい永遠に 永遠に
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G
戦いは主のもの
どこへ行けましょう あなたから離れて
御前を離れて どこにのがれよう
海の果てにも あなたの御手が
天に上っても あなたはおられる主は剣や 槍はいらない
すでに戦いに 勝利したから戦いは 戦いは
戦いは 主のもの -
G
万を打った
サウルは千を打ち
ダビデは万を打った希望に満ち溢れ
新しい歌を歌おう
王は頑張って
千を打った「でもダビデは万を打った」
彼は巨人ゴリヤテを
石投げだけで倒した
王よりも多くのことをしてくれた -
C
息あるもの皆
ハレルヤ
息あるものたたえよ
皆主をほめたたえよ角笛鳴らし 竪琴鳴らせ
主が勝利を収められたから天は栄光を語り告げる
太陽と月と空と星
稲妻 雹 雲と雪
地のすべての生き物よ山や丘 谷や川
荒れ狂う川や海さえも
若い者 年老いた者
全ての国民よ 主をほめたたえよ -
G
詩篇24篇
王なる主
王なる主ハレルヤ
戦いに 力ある主
万軍の主 この方こそ栄光の王主の山に 登るのは
御顔を慕い求める人々
だから門よ 頭あげよ
栄光の王が入って来られる叫べ
王なる主 万軍の主
王なる主 救い主
王なる主 皆叫べ -
G
王冠を守るため
私が悪いの 呼ばれただけ
過ちは犯さないと思っていたのにもう戻れない 元には
裏切ってしまった
どうすればいいのだろう
おお もうわからない過ちは犯さないと 思っていたのに
責められるのは俺じゃない
元には戻れない嘘はつきたくなかった(戻れない)
死んでほしくもなかった
この王冠を 守るためさ嘘だってつくさ 隠し通すさ(やり直したい)
葬り去る(教えて)
王冠を 守るため誠実で忠実な人だった
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G
詩篇51篇
私にきよい心を造り
御前から 投げ捨てず
聖霊を 取り去らないで救いの喜びを 私に戻して
御前から 投げ捨てず
聖霊を 取り去らないであなたに罪を犯し
悪を行いました砕かれた骨を 喜ばせて
きよめてください 雪よりも白く -
G
詩篇22篇
あなたを取り囲み
服をくじ引きし
骨をみな外し
釘打たれた
あなたは歌う
「わが神 どうして私を
見捨てたのですか」力が尽きても
あなたは辱めを受け
命を懸けわたしを
選んでくれた -
E
ダビデの賛歌
主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい
永遠に永遠にハレルヤ ハレルヤ ハレルヤ
偉大な ハレルヤ 御心求めます
息あるものたたえよ 皆主をほめたたえよ
偉大な ハレルヤ 御心求めます
息あるものたたえよ 皆主をほめたたえよ
偉大な ハレルヤ 息あるものたたえよ主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたいおお 主は羊飼い 私は乏しくない
恵みが 私を追って来るでしょう
主の家に 住みたい
永遠に永遠に
