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てにいれたもののすべてすごしてきたじかんすべて
手に入れたもののすべて 過ごしてきた時間すべて
与えられたもの全て 過ぎ去った時間全て
築いてきた我がすべて 過ごしてきた過去の日も
내가 누려왔던 모든 것들이 내가 지나왔던 모든 시간이
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あゆんできたみちすべてただすべてがしゅのめぐみ
歩んできた道すべて ただすべてが主のめぐみ
歩んできた道全て 当たり前でなく恵み
歩んできた道のりも 当たり前でなくめぐみ
내가 걸어왔던 모든 순간이 당연한 것 아니라 은혜였소
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あさひのぼりしずむのもはるのはなもあきのみも
朝日昇り沈むのも 春の花も秋の実も
日が昇り沈む時も 春の花 秋の実も
朝日が昇り夕暮れ 春の花と秋の実も
아침 해가 뜨고 저녁의 노을 봄의 꽃 향기와 가을의 열매
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かわりゆくきせつさえもただすべてがしゅのめぐみ
かわりゆく季節さえも ただすべてが主のめぐみ
移り行くこの季節も 当たり前でなく恵み
移りゆく季節さえも 当たり前でなくめぐみ
변하는 계절의 모든 순간이 당연한 것 아니라 은혜였소
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すべてがめぐみめぐみめぐみかぎりない
すべてが 恵み 恵み 恵み 限りない
全て恵み 恵み 恵み 主の恵み
すべてめぐみ めぐみ 尽きぬ 主のめぐみ
모든 것이 은혜 은혜 은혜 한 없는 은혜
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あたりまえのものはないなにひとつすべてはしゅのめぐみ
当たり前のものはない 何一つ すべては主の恵み
当たり前のことなど一つもない 全ては主の恵み
当たり前なことなど ひとつもない すべてが主のみめぐみ
내 삶에 당연한 건 하나도 없었던 것을 모든 것이 은혜 은혜였소
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このよにうまれたこともここまであゆんだことも
この世に生まれたことも ここまで歩んだことも
この世に命を受けて ここまで来られたことも
この地に生まれいくこと 幼き日からいままで
내가 이 땅에 태어나 사는 것 어린 아이 시절과 지금까지
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あしたをゆめみることもただすべてがしゅのめぐみ
明日を夢見ることも ただすべてが主のめぐみ
明日を夢見ることも 当たり前でなく恵み
息をし夢見ることも 当たり前でなくめぐみ
숨을 쉬며 살며 꿈을 꾸는 삶 당연한 것 아니라 은혜였소
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かみのことされたこともしゅをはいしさんびするのも
神の子とされたことも 主を拝し賛美するのも
神様の子供となり 主を礼拝することも
神の子としていくこと 主を拝し称えること
내가 하나님의 자녀로 살며 오늘 찬양하고 예배하는 삶
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しゅをつたえるしゅくふくもただすべてがしゅのめぐみ
主を伝える祝福も ただすべてが主のめぐみ
福音伝えることも 当たり前でなく恵み
福音を伝えることも 当たり前でなくめぐみ
복음을 전할 수 있는 축복이 당연한 것 아니라 은혜였소